魔・インジャネーノでつまづいている人必見!オススメ妖怪はコレ!

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USA編第4章で登場するボス、「インジャネーノ」。ここは難なく進めても、第二形態「魔・インジャネーノ」になると倒せなくて困っている方もいるかと思います。どのように戦えばいいのか、アドバイスをまとめました。

魔・インジャネーノの攻撃まとめ

・ぶんなぐり邪拳(単体)
威力が高い一撃です。殴られた後は回復しておくようにしましょう。
・魔・ぶっ叩くけんのう(タテ1列)
指定されたタテ1列全てへの攻撃です。
・アツアツなんじゃね?(L字型)
力をためた後、ボードの端をL字型に攻撃してきます。属性は火。
・魔・アツいんじゃね?(全体攻撃)
ためなど無しで、いきなり全体に攻撃してきます。属性は火。
・魔炎ジャネーカー(十字型)
魔・インジャネーノ
表示された範囲全てへの攻撃です。属性は火。攻撃後、ボードに残っている火に妖怪をセットしてしまうと、ダメージを受けてしまいます。炎が消えるまでは入れないようにしましょう。(炎のあるマスの上を移動してもダメージを受けます)

意外と使える、カリカリベーコン!

インジャネーノの「アツアツなんじゃね?」や、魔・インジャネーノの「魔・アツいんじゃね?」「魔炎ジャネーカー」などの攻撃は火属性になっています。ここで役立つのがカリカリベーコン。火属性の攻撃を0ダメージにして、さらに自身の攻撃力もアップさせることができます。ストーリーで必ず仲間になっていますので、ぜひ連れて行ってみてください。

回復役は火属性に強いものを選ぼう!

火に弱いハーモリーなどは、火属性の全体攻撃であっさり倒れてしまいます。回復役がいないと厳しいので、火属性に強い回復役を連れて行くようにしましょう。ガシャからいい妖怪が出てこないなら、ストーリーを進める途中で仲間にできるカンペちゃん、無茶ぶりっ子がオススメです。
また、回復役は倒されないように、誰かの後ろへタテツナギで配置するといいでしょう。

ピンを刺すのはまず本体から!

魔・インジャネーノは、本体と下腹部(目玉の収納場所)の2ヶ所にピンを刺すことができます。目玉が出ていないときには、本体にピンを刺した方がダメージが通りやすいです。
魔・インジャネーノ

ロックオンを回避しよう!

しばらく攻撃を続けると、画像のような黄色の目玉が出てきます。目玉が出てきたらピンは目玉に移動させましょう。よりダメージを与えやすくなります。

目玉が出ている間、妖怪の1体がロックオンされてしまいます。この状態だと、どこへ移動しても常にターゲットにされてしまうので要注意です。もしも「魔・ぶっ叩くけんのう」のようにタテ1列を狙うような攻撃のときだと、味方を全て同じタテ列に並べると皆がダメージを受けてしまいます。目玉を攻撃し続けるとまた体へ戻せるので、それまではロックオンされた妖怪を同じタテ列に入れないようにしてください。

新アイテム、妖怪ブラスターを使いこなそう!

魔・インジャネーノとのバトル前に渡されたのが「妖怪ブラスター」。今回のバトルは、手持ちの妖怪で戦うよりも妖怪ブラスターでどれだけダメージを与えられるかがカギになります。セットした妖怪メダルで撃つ弾の性能がかなり変わってきますので、使いやすいものを探してみてください。また、セットする妖怪メダルは控えのものになりますが、気絶していても使用できます。
・プリチー:マシンガン。威力は弱いですが、連射性能に優れています
・ポカポカ:マグナム。プリチーより威力が強いものの、連射性能が劣ります
・ブキミー:グレネード。威力が高い一撃ですが、次回発射までに時間がかかります
・イサマシ:バスーカ。こちらも威力が高いものの、連射はできません
・ウスラカゲ:スナイパー。弾の速度が速いですが、連射はできません
・ニョロロン:ホーミング。どこを狙って撃っても必ず当たる、追尾型の弾を発射
・フシギ:カッター。横長の弾を発射
・ゴーケツ:ショットガン。広範囲を攻撃
ニョロロン、フシギ、ゴーケツだと攻撃を当てやすくなるので、手持ちに入れておくことをオススメします。弾を撃つときは、妖怪メダルの動きを予測して少し先を攻撃するようにすると当たりやすいです。
攻略のカギは「魔・アツいんじゃね?」の後の立て直しと、妖怪ブラスターの使いこなしにあります。特に、全体攻撃「魔・アツいんじゃね?」後は皆がダメージを受けているので、一度控えの妖怪と交代してからHPを回復していくようにすればスムーズに立て直しができます。控えにも回復役を入れておくとより安心です。妖怪ブラスターも、何度もやってみることでタイミングや自分に合った弾が見つけられると思いますので、諦めずに何度も挑戦してみてください。

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